2006年12月05日

プラガーplaggerとは?

ネットのデータを元に自動でHTMLやブログ、メールを作成してくれるソフトにplaggerというものがあるそうです。

分かり易くいうとネット上にころがっているデータを自分の好きな形式で抽出し好きな形に加工し吐き出してくれるといった感じです。

perlで書かれておりプラグインやモジュールをインストールすることでperlに詳しくない人でもある程度使えこなせるようです。

このplaggerで一番何がやりたいかというと
ブログの検索ランキングデータを吸出しメール投稿という形でseesaaのブログを毎日自動で追加するようなものを作れたらなと思います。

CPANなどからプラグインをインストールするようなのでプラグイン名とプラグインに対応した設定ファイルの書き方を調べながらのんびりチャレンジしてみまする。

posted by タコ at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | plaggerプラガー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月04日

zaurusザウルスを使う

新しいザウルスSL-C3000(僕にとって新しいだけ)を使った感想

バッテリーが大きくなった分本体もぶ厚くなっており重たいけど使用時間が長いというなら重さは全然気にならない。
バッテリー使用時間の長さならW-ZEROよりすぐれているはず。

なんとびっくりターミナルが最初はインストールされておらず自分でCDからインストールしなければならない。おい・・リナックスなのにターミナルがないとはどういうことじゃぁ??と一瞬焦ってマニュアルを読んでしまった(汗

大きな勘違いとして
SL-750とかはパソコンとの接続に専用ケーブルが必要でSL-3000からはUSBケーブルで簡単に接続できると勘違いしていた。
実際には専用のソフトを入れなければ繋いでも認識しない。
なんでこんなことにこだわるかというと会社のアウトルックと同期させたいという希望がある。うちの会社のセキュリティポリシーは厳しいためソフトのインストールは一切許されていないためUSB接続しリムーバブルとして認識してくれたらいいなぁという気持ちが先走っていたみたいです。

P-inは専用のソフトを入れただけで面倒なPPP接続の設定はおまかせで出来たので楽だった

LANカードも以前のC-750はconfigファイルを自分で修正しなければならなかったがこのSL-C3000は勝手に認識してくれた。

sshはopensshのクライアントだけインストールして母艦に繋げれるかどうかのテストをしてみたが母艦の設定にはじかれ接続不能。認証ファイルを書き換えるのが面倒なので次回外からの接続で再チャレンジw

PDA市場はD903iなどの携帯市場に追われ衰退しているみたいですがハードに使うならPDAは捨てたもんじゃないですよ=(声を大にして)
posted by タコ at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | zaurusザウルス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

マイクロソフトアウトルックエキスプレスOutlook expressのメールアドレス保存方法

マイクロソフトアウトルックエキスプレスOutlook expressのアドレス帳を保存する方法を説明いたします。

この方法を使うことにより大切なメールアドレスのバックアップを取ることが出来ますのでトラブルが起きたときや新しいパソコンにアドレス帳を移し変えることが簡単に出来ます。

メールアドレス保存方法
エクスポート

アドレス帳を立ち上げ、ファイルメニューのエクスポート、アドレス帳をクリック

Image9.gif


覚え易い名前をつけて保存をクリック
これでエクスポート完了
アドレス帳にのっている全てのメールアドレスを保存することが出来ました。


Image10gif.gif



次に保存したメールアドレスをインポートする説明をします。

アドレス帳のファイルメニューからインポート、アドレス帳をクリックします。


Image11.gif



インポートファイルの場所を聞いてきますので保存してある場所へ移動しファイルを開きます。
これでインポート終了

今回は分かり易いようにアドレス帳として保存し、読み出しをしましたが、CSVファイル形式やテキストファイル形式にするとアウトルック以外のソフトでも使用することが出来るうえ紙に印刷して残して置くことができます。

パソコンのトラブルは突然やってきますので日頃から重要なものはバックアップととって置くようにすることがパソコンの上手な使い方ではないでしょうか。

アウトルックエキスプレスOutlook expressでBCCメールを送る方法

マイクロソフトアウトルックエキスプレスOutlook express標準の設定ではBCCメール欄が表示されません。
新しいメールの画面を立ち上げ
表示メニューのすべてのヘッダーを表示をクリックすると、BCCの窓が出ますので送りたいアドレスを入れてください。

アウトルックでBCCメールを送る

BCCメールのメリット
ブラインドカーボンコピーといい直訳するとコピーを受信者が見えない相手に送るという意味です。


使うケースとして
サークル活動などで全員と自分は顔見知りだが会員同士は知らない相手もおり活動の案内メールを一斉送信した場合すべての人にメールアドレスが丸見えとなりますがこのBCCに宛先を入れて送ると他人のメールアドレスが見えないのでプライバシーに配慮できる。

ちょっと説明が下手で申し訳ありませんが自分で一度誰かに送って試してみてください。

マイクロソフトアウトルックエキスプレスのメールアカウント追加方法

マイクロソフトアウトルックエキスプレスOutlook expressに新しいメールアカウントを追加する方法を説明します。

パソコンを新しく買い換えた時や、新しくメールアドレスが増えた時にこちらの設定をご利用ください。

アウトルックエキスプレスを立ち上げ、ツールメニューのアカウントをクリック。
アウトルック


インターネットアカウントが開きますので上側のメールタブを選択し右側の追加ーメールをクリックしてください。

エキスプレス



インターネット接続ウイザードが立ち上がりますので表示名のところへ氏名を入力してください。
ここで入力された文字がメール受信者に対してあなたの名前として表示されますので漢字でもひらがなでもローマ字でもニックネームでもOKです。

outlook





次へをクリックしメールアドレスを入力します。
もちろん英数半角で!

express

電子メールサーバー
プロバイダーやメールアカウント発行先から指定された
受信メールサーバーと送信メールサーバーを入力してください。


マイクロソフト


メールアカウントのユーザー名とパスワードを入力します。
セキュリティーで保護された認証のところはチェックを入れないでください。
アウトルックエキスプレスの設定で一番間違いが多い部分がここです。
この設定を間違えると送受信出来ず、タイムアウトエラーになります。
もしこのエラーが出たらここの設定を見直ししてください。

メール



以上でマイクロソフトアウトルックエキスプレス(outlook express)の設定が完了です。
完了をクリックし送受信してみましょう。
テストするときは自分宛に送ってみるといいでしょう。
アカウント

zaurusSL-3000を買う

以前から使っていたザウルスSL-750が壊れてしまい次はウィルコムのW-ZERO3にしようと決めていましたがヤマダ電機の特売でSL-C3000が9800円で出てたのでつい衝動買いしてしまいました。

開店1時間前から並び限定20個に間に合いました
Wiiの発売日と重なったことが幸いしたのかもw

SL-C3000の定価がいくらしたかはっきりした記憶がないけどたしか7万前後はしたはずなのでかなりのお買い得気分です。
PDA市場は携帯電話が高機能へ進化したことで縮小傾向にあり売れ残りだったのかもしれません。ドコモのD903iとかでもビジネスファイルが見れたりしますしねw

使った感想は従来のSL-C750に比べバッテリーが大きくなっておりPCカードを接続した状態で使用してもかなりの時間使えそうな感じです。

ザウルスもW-ZERO3も気に入らない点がひとつ
seesaaの管理画面が開けない
恐らくsslのバージョンが合わないのだろうけどPDAでブログを書くということが出来ないのはすごく残念

posted by タコ at 09:34| Comment(0) | TrackBack(0) | zaurusザウルス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月02日

DDNSの不具合

ダイナミックDNSを利用してサブドメインで自宅サーバーを運営している環境で急にアクセス出来なくなり自宅が悪いのか?それともDDNSが悪い?という時の切り分けに下記を参考にしてください。

windowsのコマンドプロンプトを立ち上げ

>nslookup
>set type=ns
DDNSサイトのドメインを入力しエンター

これでダイナミックDNSのネームサーバー名が分かりますので

>set ネームサーバー名
自分のサブドメインを入力しエンター

ここで切り分け
エラーになるようであればDDNSサイトのネームサーバーが死んでいる
答えが返ってきて自宅サーバーのIPアドレスと同じであればDDNSは正常
古いIPアドレスを返すようであればIPアドレスの変更が不完全

DDNSのネームサーバーへpingを打って確認するという方法もありますがファイヤーウォールの設定によってはpingのパケットを破棄ないしは拒否している場合もあるので生きていても無反応ということがあるのであてにならないので注意。
posted by タコ at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ご来訪の足跡はこちらへ

ご来訪いただいたお客様
この記事のコメントに足跡を残していってくださいw
posted by タコ at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイナミックDNS

ダイナミックDNSを提供しているDo!は広告義務が追加になった模様
最初は無かったような気もするが元々そういう責務があったのかもw

ダイナミックDNSを利用しようというコアなインターネットユーザーの数は限られておりサブドメインを有料化することもできず仕方なくリンクを貼ってもらうという苦肉の策なんでしょうw

優良なリンクならお金を払ってでも欲しいくらいなので間接的にお金を払っているのと同じ効果があるということかな

参照元
http://d.hatena.ne.jp/pikaiv/20061202/1165014942


posted by タコ at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

時刻合わせ ntpddateの設定

こちらでダウンロードさせてもらった
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/1180/download.html
ザウルスの標準設定ではファイルの拡張子が表示されないようなのでダウンロードするときのファイル名を.binを取り除いて保存する。
そのままだとインストーラーが認識してくれなかったのと拡張子を変える余計な手間が出来た。

動作確認
ntpdate 192.168.0.6
正常なら
2 Dec 17:58:56 ntpdate[8274] step time server 192.168.0.6 offset 0.777491 sec
Write to trigger.

ちなみにルートにスイッチしていないとパーミッションエラーになった
文句を言うわけではないがこのターミナル・・
ルートのシェルを標準でbashにして欲しいなw


posted by タコ at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | zaurusザウルス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Samba smb.confの設定

LinuxとWindowsのファイルのやり取りはSambaが一番簡単
フロッピーなどのメディアをいちいちマウントするのも面倒だしFTPでやり取りするにも転送ソフトを毎回立ち上げなくてはならないのでウインドウズからそのままエクスプローラーでやり取りできるSambaを入れる。

何台ものサーバーマシンにSambaを入れてきたが一発で設定できた験しがなくSWATを使うと更に複雑に間違えてしまったので使用環境を限定し簡単な設定のみで動かすようにする。

ファイル /etc/samba/smb.conf
起動 /etc/rc.d/init.d/smb start


[global]
security = share
coding system =euc
client code page = 932
workgroup = mshome

[public]
path = /home/sharel
writeable = yes
guest ok = yes
guest only = yes

セキュリティーモード:share
文字コード:euc
ウインドウズ日本語版使用
ワークグループ名:MSHOME (安直すぎ)

共有フォルダ名:public
共有ディレクトリ:/home/sharel
ゲスト許可でゲストオンリー
posted by タコ at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 自宅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SSHクライアントPuTTYダウンロード先

サーバーにsshを入れたら当然クライアントも必要になるのでPuTTYを使う。
以前はTera Term Proを使っていたが何かの不都合でPuTTYに変更し現在は使い慣れてしまったため忘れずに入手先をメモ

http://www.chiark.greenend.org.uk/%7Esgtatham/putty/download.html

某ネットワーク管理会社に用事があってオフィスに行った際にPuTTYを使っている画面をみて「こいつもへそまがりだな・・」と思ったが優秀そうな管理者も使っているということで意味もなく安心した。

posted by タコ at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 自宅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ssh sshd_configの設定

バージョン OpenBSD sshd_config,v1.59
ファイルは/etc/ssh/sshd_config
変更箇所はルートでログイン出来ないように設定した部分のみ

PermitRootLogin no

一行追加もしくはコメントアウトする

posted by タコ at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 自宅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

hosts.deny

hosts.denyホストデナイと読む
hosts.allowに書いてある条件以外は全て拒否

ALL:ALL

tcp wrapperを使いこなせていないので全部拒否にしているが今後部分的に開放する場合は注意が必要
posted by タコ at 13:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 自宅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

hosts.aloowの設定

使用環境
自宅のノートパソコンからSSHでサーバーを管理し、外部からはzaursでアクセスし緊急時の対応をはかる。
メールユーザーを抱えているのでPOPは全て許可する。
以前公開していたネットミーティング用のLDAP(slapd)は現在はアクセス停止中




sshd: アクセスさせたいホストプライベートIPアドレス
sshd: 外部からモバイルするときのホスト名を指定
sendmail: ALL
ALL: ルーターのIPアドレス
ALL:127.0.0.1
ipop3d:ALL
#slapd:ALL #LDAPを許可させるときはコメントアウトを解除

メモ
Tcp Wrapper TCPラッパーはhosts.allowを先に読み、マッチしていれば許可マッチしていなければhosts.denyを読みに行きマッチすれば拒否マッチしなければ許可となる。
posted by タコ at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 自宅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月01日

DNS bind named.confとゾーンファイルの設定

自宅サーバーの設定で一番頭を悩ませたのがDNS bindの設定
フォームでユーザーから受け取ったデータをレコードに追加させる
cgiでログファイルのIPアドレスとサブドメインを読み込んでnsupdataコマンドを使いダイナミックDNSとして使用
セカンダリーはこちらでお借りする。
http://www.maihama-net.com/



// named.conf
// ローカルネットワークの設定
acl localnet{
192.168.0.0/24;
127.0.0.1;
};

options {
directory "/var/named"; // DNSのデータベースディレクトリ
version "";
pid-file "/var/named/named.pid";
};

// rndcで制御可能なホストを指定(localhostのみ可)
controls {
inet 127.0.0.1 allow { localhost; } keys { rndc-key; };
};

// 秘密鍵の読込みパスを指定
include "/var/named/rndc.key";

// ログ関係の設定
logging {
channel my_file {
file "/var/log/named.log" versions 5 size 1m;
severity info;
print-time yes;
print-category yes;
};

category lame-servers { null; };
category default { my_file; };
};

zone "." {
type hint;
file "named.ca";
};

zone "0.0.127.in-addr.arpa" {
type master;
file "named.local";
};

zone "localhost" {
type master;
file "localhost.zone";
};

// 自ドメイン正引き
zone "ドメイン名" {
type master;
file "自分で名前を付けたゾーンファイル名";
allow-update {nsupdateを使うホストIP;};
allow-transfer {セカンダリネームサーバーのIP;};
notify yes;
};


構文チェック
named-checkconf named.conf


ゾーンファイルはnsupdateに書かせるので初期設定のみ

$ORIGIN .
$TTL 600 ; 10 minutes
ドメイン IN SOA ns.ドメイン. root.ドメイン. (
200514904 ; serial
28800 ; refresh (8 hours)
3600 ; retry (1 hour)
604800 ; expire (1 week)
600 ; minimum (10 minutes)
)
NS ns.ドメイン.
MX 10 ns.ドメイン.


苦労したというか失敗した点
構文チェックは文法のみをチェックしてくれているようで、ドットとカンマのミスタイプを発見してくれなかった
構文チェックは正常だがネームドが起動しない・・ということで頭を悩ませた
posted by タコ at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 自宅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

apache httpd.confの設定

自宅サーバーの設定ファイルバックアップのつもりというかデータが飛んでしまった時のための忘備録


apacheのバージョン2.0


バーチャルホストの設定
ネームベースの設定


NameVirtualHost *:80

<VirtualHost *:80>
ServerName 本来のURL
ServerAlias 変換したいURL *.変換したいURL
DocumentRoot /var/www/html
</VirtualHost>




全てのディレクトリに対しCGI,SSLを許可

<Directory />
Options FollowSymLinks
AllowOverride ALL
Options +ExecCGI
Options +Includes
</Directory>



アクセス制限に.htaccessを使う

AccessFileName .htaccess
<Directory /var/www/html/制限したいディレクトリ名>
AllowOverride AuthConfig
</Directory>


apacheの起動と確認
redhat_linux8.0に最初から入っていた旧バージョンのアパッチが起動しないようにchkconfig --listで確認し自動起動を停止
サーバーを再起動した場合念のため確認する
/etc/rc.d/init.d/httpd stop もしくはservice httpd stop

tarボールからインストールした新バージョンのアパッチを手動で起動
/usr/local/apache2/bin/apachectl start

滅多に再起動しないので念のため(汗
posted by タコ at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 自宅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月30日

ホームページサービス

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 プチ・ホームページサービスは
 自分のホームページをもってみたいけれど初心者だから…、と
 今までホームページ運営に興味はあっても、不安があった方に
 是非お試しいただきたいホームページ作成サービスです。
 
 プチ・ホームページサービス
 
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次週掲載予定のカテゴリー
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posted by タコ at 07:49| Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月11日

トラブルや異常の対処

サーバーが異常停止したときの対処方法として参考になる記事がありましたので紹介します。

誰そ彼は ー業務運用停止したら@−

アプセトネデブだそうです。
posted by タコ at 17:13| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SSHとは?

Linuxを遠隔地からコマンドで操作するためのプロトコルです。
telnetが文字をそのまま流すのに対し、SSHは暗号化された文字で交信するため現在の主流はSSHになっているようです。

残念ながらウインドウズ付属のコマンドプロンプトでは使用出来ないため専用のソフトが必要になります。

posted by タコ at 15:24| Comment(0) | TrackBack(0) | SSH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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